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下さい。
- 記事
- 効率的な論文作成のカギ――MS-Wordの機能活用術
- 差がつく魅力的なCVを作成する
- 論文掲載への第一歩 ― 守っていますか?「投稿規定」
- プロの国際発表Q&Aセッション攻略法
- 論文リバイズ成功の秘訣 - 査読者コメントに正しく応えるコツ
- 聴衆をひきつけるプレゼンテーションの極意
- 優れた文章力を養う正しい習慣
- 勝者の戦略的文献収集と管理方法
- 優れた科学技術論文作成への探求
- 査読者に好感をもたれる英語論文執筆の極意:
日本人執筆者が陥る間違いを回避できる12のヒント - WordとLaTeX-どちらを使うべきか?
- ジャーナルのインパクトファクターに惑わされていませんか?
- 時代の終焉: 印刷ジャーナルは滅びるのか?
- Online Ahead of Print(印刷物に先駆けたオンライン出版)について
- 間違った校正レベルを選んでいませんか?
- 読者の目を引くアブストラクトを書くには?
- 期待以上の翻訳サービスを得るには?
- 論文発表に最適なジャーナルの選び方
- 査読者のコメントに同意できません。どうしたらいいでしょう?
- 効果的なカバーレターを書くことの大切さ
FORTE特集アーカイブ
このページでは、これまでに配信されたFORTE Newsletterの特集を公開しています。特集では、毎号、論文執筆・ジャーナル投稿に役立つヒント集や受理の可能性を向上させる科学技術英語のテクニックをご紹介しています。
2009/11/17
効率的な論文作成のカギ――MS-Wordの機能活用術
MS-Wordは最も一般的なワードプロセッサーです。ほとんどの研究者が、ほぼ毎日このソフトを使用しています。ところがそうした研究者の多くが、 MS-Wordの持つ機能のほんの一部しか使っていません。今回はMS-MS-Wordの機能を最大限に活かし、研究論文の執筆と編集に役立てる方法をお教えしましょう。詳しくはこちら
2009/10/15
差がつく魅力的なCVを作成する
景気の悪化で、研究資金や奨励金を勝ち取るための争いが熾烈化する昨今、ほかの申請者に差をつけるCV(ラテン語の"curriculum vitae"の略語で、逐語訳は「これまでの人生の過程」)を用意しておくことが肝心です。少ない研究関係職の募集に、多くの希望者が集中する昨今、魅力的なCVを作成して、研究への科学研究補助金や教員の採択審査委員会によい印象を与えましょう。詳しくはこちら
2009/9/15
論文掲載への第一歩 ― 守っていますか?「投稿規定」
ようやく書きあげた論文に繰り返し手を入れて整えると、たいへんな作業をすべて終えた気になるものです。でも、本当にそうでしょうか? 提出の前に、書きあがった論文が投稿先ジャーナルの投稿規定をきちんと満たしているかどうかを確かめるという、大切な仕事が残っていませんか? 「チェックなんて簡単だし、すぐに終わるさ」などと侮ることなかれ。今回のニュースレターでは、投稿規定に則った論文を書く方法と、実際の作業に役立つヒントをお教えします。
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2009/8/13
プロの国際発表Q&Aセッション攻略法
毎年、日本人の一流科学者の方々の中にも、研究発表後の質疑応答セッションを上手くこなすことができなかったために、体面を失う思いを経験するケースが多くあります。このようなことはなんとしても避けたいものです。今回のニュースレターでは、簡単でありながら非常に効果的な戦略を身につけて、ノーベル賞受賞者のように質疑応答の時間を上手にこなす秘訣をご紹介します。
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2009/7/14
論文リバイズ成功の秘訣 - 査読者コメントに正しく応えるコツ
査読者のコメントが書かれたジャーナル編集者からの電子メールを開封する瞬間は、とてつもなく不安なものです。たいていの場合、ピアレビューのために論文を準備して提出するまでには相当の作業を要しますが、それだけで終わることはほとんどありません。ようやく重労働が終了したと思っている矢先に、査読者が追加実験の実施を要請してきたり、さらに悪い場合には、解析の基礎的な前提に疑問を投げかけてきたりします。
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2009/5/28
聴衆をひきつけるプレゼンテーションの極意
今回は、特に日本人の研究者が発表を行う際によく遭遇する課題に焦点を合わせて、プレゼンテーションの準備および発表を行う際の秘訣をお届けします。
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2009/4/30
優れた文章力を養う正しい習慣
最近は、優れた研究能力を身に付けることの大切さがかなり強調されています。研究プロジェクトを始める前に、入念に計画を立てることが重要です。同じこと が論文執筆企画を開始するときにも言えます。他の能力と同様、文章を書く能力は、たゆまない実践とフィードバックによって成長します。
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2009/3/31
勝者の戦略的文献収集と管理方法
今日の世界は情報に満ち溢れています。特にこれは、科学や技術の分野で働く人々にあてはまります。そのため、情報を管理し、処理する効果的な戦略を打ち立 てることが今まで以上に重要になってきています。今回のFORTE NEWS特集では、この二つの目標を達成するために効果的な方法をご紹介いたします。
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2009/3/5
優れた科学技術論文作成への探求
かねてから多くの皆様より、「フォルテを設立した経緯と理念について、また、フォルテの創立者であるステンソン氏について詳しく知りたい」というご要望を いただいておりましたが、今回は、そのご要望にお応えすべく当社編集チームがアーカイブを検索し、フォルテ創立当初、ある雑誌に掲載された記事を探し出してきました。1992年、雑誌CATに掲載された、ステンソンへのインタビュー記事をお楽しみ下さい。
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2009/2/4
査読者に好感をもたれる英語論文執筆の極意:日本人執筆者が陥る間違いを回避できる12のヒント
世界各国のジャーナル編集者や査読者たちは、日本人著者はある種の予測可能な「間違い」を犯しがちで、投稿前にこれらの間違いを取り除くことができれば、 査読者に与える印象は大いに改善されるだろうと再三にわたり指摘しています。日本人著者が論文の質を上げるために利用できる12の簡単な極意をご紹介しま す。
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WordとLaTeX-どちらを使うべきか?
2009/1/6
ワードプロセッサ(ワープロ)は1990年代に広く使われるようになりましたが、その当時WordとWord Perfectが市場を二分し、どちらが優れているかについて熱い論議が交わされました。熾烈な戦いのあと、Wordが勝者として残りました。現在では Wordは、文書作成において、ほとんど他の追随を許さない地位を確立しています。しなしながら、科学研究分野では、Wordに対抗する別のソフトウェア が存在します。Latexと称されるものす。
2008/11/27
ジャーナルのインパクトファクターに惑わされていませんか?
ジャーナルのインパクトファクターの信頼度は?
ジャーナルのホームページを訪れるとほとんど例外なく、「Impact Factor」という言葉とその数字が記載されています。この数字は多くの議論をよんできました。インパクトファクターとは、Thomson Scientificが9,000以上のジャーナルについて、過去2年間の統計に基づき毎年発表するものです。科学研究分野におけるその影響力は広範囲に および、特に研究資金を割り当てる際に用いられます...
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2008/10/30
時代の終焉: 印刷ジャーナルは滅びるのか?
「学会・学術団体」という体系は500年以上前に生まれましたが、それ以来、学会に属する研究者は、「レター」や「ジャーナル」などの印刷物を利用して自 らの研究活動を同胞に発表してきました。学術研究分野の数が天文学的に増えているにも関わらず、この印刷物による研究発表の伝統は現在も続いていま す...
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2008/9/30
Online Ahead of Print(印刷物に先駆けたオンライン出版)について
論文を印刷物に先駆けてオンライン(ウェブサイト)で出版する「Online Ahead of Print」または「Epub ahead of Print」について記述したジャーナル投稿規定に遭遇されるお客様が増えています。今回のニュースレターでは、このシステムについてご説明するととも に、それが科学研究分野にどのように役立っているかご紹介いたします...
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2008/8/28
間違った校正レベルを選んでいませんか?
英文校正を提供する会社の多くは、依頼者のニーズに応じて選択できる、複数レベルの校正サービスを提供しています。レベルは大まかに、「ライト」、「スタ ンダード」、「サブスタンティブ」に分けられます。校正レベルの差を説明するために、校正後のテキストをサンプルとして提示する会社もあります...
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2008/7/31
読者の目を引くアブストラクトを書くには?
研究者の皆さんは、原則的に「アブストラクトの大切さ」を理解はしていますが、論文発表が成功するかどうか(論文の被引用率が高まるかどうか)、あるいはポスター発表で聴衆が集まるかどうかが、アブストラクトによっていかに左右されるかをご存知の方は少ないようです。
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2008/6/30
期待以上の翻訳サービスを得るには?
日本人著者の多くは、翻訳を単一ステップの作業とみなし、原稿を正確かつ忠実に翻訳する全責任は翻訳者にあると考える傾向があります。そのため、翻訳された文章を一読し、誤解、間違い、専門用語の誤用があることを発見して失望することとなります…
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2008/5/29
論文発表に最適なジャーナルの選び方
ジャーナルの選択は、自分の論文が発表されるまでのスピードにも大きく影響します。論文の投稿から掲載までの待ち時間の長さは昔から有名な話ですが、研究成果や発見をだれよりも早く発表できなければ、長年の努力が無駄になりかねません…
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2008/4/25
査読者のコメントに同意できません。どうしたらいいでしょう?
2年程前、著者がジャーナル査読者の指摘に同意できない場合の効果的な反論レター作成方法、およびその重要性について、特集記事を発表しました。近年、投 稿論文数の急増により反論レターの重要性がますます高まっており、この度、お客様の利便性のため記事を再発表することに致しました。
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2008/3/6
効果的なカバーレターを書くことの大切さ
今回のトピックは「効果的なカバーレターを書くことの大切さ 」です。 「仮にみなさんがジャーナル編集者であったとしましょう。みなさんは、新たに提出された多くの論文に目を通し、査読を行う同分野の専門家を指名しなければなりません。山積みになったカバーレターの一番上に...」
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