ジャーナル編集者との連絡・交渉
概要
FORTEは、科学技術論文作成にまつわる20年に及ぶ活動の中で、ジャーナル編集者と直接話し合うことにより、お客様の抱える問題をいくつも解決してまいりました。投稿時によく見られる諸問題について、当社のネイティブスタッフはジャーナル編集者と慎重に話し合うこと、必要に応じて効果的な交渉を行うことに優れておりますので、ご投稿に不利な影響を及ぼさないことをお約束します。
Example 1: 締め切りの延長を交渉致します。
著者の方々は、限られた短い時間の中で重要な論文を完成させ、校正し、投稿しなければなりません。フォルテは、ジャーナル編集者(あるいは、会議の主催者)に連絡を取り、締め切りの延長について交渉致します。
Example 2: 論文が受理されなかった理由を明確にいたします。
査読コメントに、否定的な意見ばかりではなく、肯定的な意見が含まれているのにもかかわらず、重要な論文が何故ジャーナルに受理されなかったのか理解できない場合、FORTEがジャーナル編集者に連絡を取り、その理由を調べ、再投稿をすべきか、あるいは他のジャーナルへ投稿する事が望ましいか、最適な方法をご提案致します。
メリット
- 論文を投稿、再投稿する際の遅れを最小限に抑えるよう、迅速かつ明確に問題を解決致します。
- ご投稿、あるいは著者の評判に不利な影響を及ぼすことはありません。
留意事項
- 問題の詳細、およびジャーナル編集者や会議の主催者に関する詳細情報を必ず提供していただきます。
